<   2006年 11月 ( 28 )   > この月の画像一覧

2006年 11月 30日
大阪洒落言葉#2 -へびあし(続)- 【加筆アリ】
f0073935_7533699.jpg
「#2 蛇足」の続きです。順不同でまいります。

続きはこちら・・・
[PR]

by YOSHIO_HAYASHI | 2006-11-30 06:36 | 言語クイズ
2006年 11月 29日
大阪洒落言葉#2 -おひらき-
f0073935_5102386.jpg
kokichi50さん【勝手略称「こ」】、suze69さん【同「す」】、早速のご参加ありがとうございます。
二度目のhisako-baabaさん【同「ひ」】も加わり、お三方から解答をいただきました。
なお、略称は胴元が勝手に付けたものですので、もしご希望の一字略称があれば、早めにご申告下さい。こっちも早いモン勝ち。

続きはこちら・・・
[PR]

by YOSHIO_HAYASHI | 2006-11-29 05:09 | 言語クイズ
2006年 11月 28日
吉備路にて #8
f0073935_7365257.jpg
閑谷学校資料館の見学を終えた後、さらに山道を分け入り、すでに11月13日の記事にも写真を載せた「黄葉亭」まで足を伸ばし、そこの見事な紅葉を堪能してきました。

続きはこちら・・・
[PR]

by YOSHIO_HAYASHI | 2006-11-28 07:35 | 旅行
2006年 11月 27日
大阪洒落言葉#2 -みせびらき-
熱がさめないうちに、さっそく次の暖簾を掛けることにしましょう。

【問題】次の空欄に適切な仮名を入れ、解説しなさい。

1)猿のションベで○ぃにかかる。
2)夏のイワシで、○○がわるい。
3)スッポンの腐ったので、○○でいかん。
4)手水鉢(ちょうずばち)のキンギョで、○○○にさわる。
5)センチ場《雪隠。便所》の火事で、○○○○や。

さあさ、早いモン勝ちでっせ。
丁半揃ぅたとこで、ツボ開けることにしまひょ。
今度はちぃとばっかし手強いの入っておまっせ。
[PR]

by YOSHIO_HAYASHI | 2006-11-27 16:45 | 言語・文化雑考
2006年 11月 27日
大阪洒落言葉#1 -おひらき- 【訂正・加筆・追記アリ】
f0073935_5481717.jpg
  文字だけでは"無塩"(ぶえん)なので、記事内容とは付かぬものながら画像を一枚。
  某日、吉祥寺で撮ったもの。
  どういう状況だったのかについては、いずれまた改めて。

続きはこちら・・・
[PR]

by YOSHIO_HAYASHI | 2006-11-27 05:48 | 言語クイズ
2006年 11月 26日
大阪洒落言葉#1 -なかじめ(中締)- 【追記アリ】
きまぐれかもめさん【勝手略称「き」】、雀羅さん【同じく「雀」】、ご解答ありがとうございます。
さっそくお答えの味見をさせていただきました。

続きはこちら・・・
[PR]

by YOSHIO_HAYASHI | 2006-11-26 06:02 | 言語クイズ
2006年 11月 25日
大阪洒落言葉#1 -みせびらき- 付:今朝の散歩道から 【加筆アリ】
f0073935_7481150.jpg
朝の散歩に出たら、畑にうっすらと霜が降りて小さな霜柱が立ってました。
このところ朝の気温が急速に下がって来てますね。

続きはこちら・・・
[PR]

by YOSHIO_HAYASHI | 2006-11-25 07:47 | 言語クイズ
2006年 11月 24日
「きんかんはどこで食ふ」? -今朝の散歩道から-
f0073935_11184569.jpg
タイトルに掲げたのは中世のなぞの問題です。
その答えは「川向かひで食ふ」
ならば、その心は?

続きはこちら・・・
[PR]

by YOSHIO_HAYASHI | 2006-11-24 11:23 | 身辺雑記
2006年 11月 24日
吉備路にて #7
f0073935_7172877.jpg
江戸の建造物群の背後には、類焼を防ぐために築かれた「火除(ひよけ)山」があります。石垣沿いの細道をたどってさらに奥に進むと「学房跡」と記された立て札があり、その背後に旧校舎が一棟残っています。立て札の説明によれば、この建物は明治38年に私立中学閑谷黌(しずたにこう)の校舎として建てられたもので、明治の中等学校の建築様式を伝えるとのこと。現在は閑谷学校資料館になっています。

続きはこちら・・・
[PR]

by YOSHIO_HAYASHI | 2006-11-24 07:23 | 旅行
2006年 11月 23日
吉備路にて #6
f0073935_1005848.jpg
扉を開閉する音が鶴の鳴き声に似ているところから「鶴鳴門」とも呼ばれる、重要文化財の校門(昨日の1枚目の写真)の右側にある通用門をくぐり、受付で見学料を払って敷地の中に入ります。

続きはこちら・・・
[PR]

by YOSHIO_HAYASHI | 2006-11-23 07:26 | 旅行